あるブログの話。
そのブログは、ある業界関係のブログだった。
その業界人たちが多くコメントを書き込んでいた。
客側のコメントに対し、見下すような発言もいろいろ見られた。
数年前の話だ。
現在は、その客側のコメントばかりで埋められている。
元々斜陽産業といわれたその業界だったが、業界人側の見る影もない。
この状況になるのに、私も一部責任はあるかもしれない。
業界人が客を見下す発言を散々していた頃、私もそこにそこにコメントを入れてみるようになった。
煽ったこともある。
その業界に利害関係がないので、業界人のみならず客側に対しても、おかしな点はおかしいと述べた。
そのやり取りの中、多くのコテハンがいなくなった。
私のせいではないと信じたいのだが、知人によると私の責任も大きいらしい。
ただ、私は元々弁が立つというわけでもない。コメントを入れた当初はほとんど門外漢だ。
その程度の人間に簡単に負けてしまう時点で、その業界(のそのブログ)には人材が乏しいということだろう。
そのブログで信者まで存在するカリスマ的人気を誇る寄稿者というのもいたのだが、手ごたえがない。
信者がカリスマ寄稿者に代わってこちらに反論をするも、やっぱり駄目駄目で、こちらの再反論に返せなくなったらカリスマ寄稿者に助けを求めるような始末。
主張はガンガンするが丁寧に抗弁できる人がいない。これは問題なのだろう。
2015年6月18日木曜日
ブルガリアンサンドバッグの価格が下がってきたようだ
前から気になっていたブルガリアンサンドバッグ(ブルガリアンバッグ)が安くなってきた。
正確に言うと、安く買える商品が出てきたということだ。
3万円を超えるものしか見当たらなく、ネットではタイヤチューブなどで自作する方々も結構いたようだ。
それがよくスポーツ用品を購入するショップのサイトを見てみると、1万円もしない価格で22kgのものが・・・。
この店で以前ウエイトバッグを買った。それはまだ使用していない。砂を入れなければならないのだが、近所のホームセンターで買える砂は湿っているので乾燥を待つのがわずらわしく、かつ砂がもれるのがいやなので、砂利をつめることを検討したが、なんだかんだで買いに行くのを保留したままだ。
ブルガリアンバッグは元々砂が入った状態で販売してくれるようだ。
ブルガリアンバッグに心が傾きつつある。
現在使っていないウエイトバッグは、まだ置いておくスペースがあるのでそのまま放置で。
正確に言うと、安く買える商品が出てきたということだ。
3万円を超えるものしか見当たらなく、ネットではタイヤチューブなどで自作する方々も結構いたようだ。
それがよくスポーツ用品を購入するショップのサイトを見てみると、1万円もしない価格で22kgのものが・・・。
この店で以前ウエイトバッグを買った。それはまだ使用していない。砂を入れなければならないのだが、近所のホームセンターで買える砂は湿っているので乾燥を待つのがわずらわしく、かつ砂がもれるのがいやなので、砂利をつめることを検討したが、なんだかんだで買いに行くのを保留したままだ。
ブルガリアンバッグは元々砂が入った状態で販売してくれるようだ。
ブルガリアンバッグに心が傾きつつある。
現在使っていないウエイトバッグは、まだ置いておくスペースがあるのでそのまま放置で。
2015年6月15日月曜日
国民健康保険料の請求が来た・・・
国民健康保険料の通知が来た・・・。
昨年の5割り増しか・・・。
大してよくもならないのに、負担ばかりが増えていってる感じだ。
あらかじめ金額を試算していたわけでもない。
不服を感じて争ったところでどうにもならないのだから、気持ちを切り替えるしかないのだ。
積極的な希望までは持つことができないとしても、絶望に完全に沈んでしまわなければ、チャンスはあるものだ。
そういえば、医療費の改革があるんだとか。
湿布が保険適用外になるなどという記事を見た記憶がある。
医療用の白いパッケージのあの湿布はかなり効くんだよな。
保険適用外で、一般の薬局で買えるのだろうか?
買えるようにしてくれたらありがたいが、これらは必ずしも相関関係があるものではないのだろう。
では、その湿布を医薬品として制限をつけるほどの作用というものがあるのだろうか?
このあたりの仕組みは、理解の外だ。
昨年の5割り増しか・・・。
大してよくもならないのに、負担ばかりが増えていってる感じだ。
あらかじめ金額を試算していたわけでもない。
不服を感じて争ったところでどうにもならないのだから、気持ちを切り替えるしかないのだ。
積極的な希望までは持つことができないとしても、絶望に完全に沈んでしまわなければ、チャンスはあるものだ。
そういえば、医療費の改革があるんだとか。
湿布が保険適用外になるなどという記事を見た記憶がある。
医療用の白いパッケージのあの湿布はかなり効くんだよな。
保険適用外で、一般の薬局で買えるのだろうか?
買えるようにしてくれたらありがたいが、これらは必ずしも相関関係があるものではないのだろう。
では、その湿布を医薬品として制限をつけるほどの作用というものがあるのだろうか?
このあたりの仕組みは、理解の外だ。
2015年6月10日水曜日
電子入札の設定は面倒くさい
電子入札のためのICカードを更新する作業でJAVAのアップデートをしなければならなかった。
その電子入札のためのバージョンは、現在提供されている最新のものではない。
そのため、アプリ起動時に
「セキュリティに問題あるかもしれないぞ、いいのか?」
みたいな表示が・・・。
更にはパソコンを再起動したら、JAVAそのもののアップデートの告知が表示される。
管理人権限でJAVAの設定を、アップデートの通知をしないよう設定しなければならず、アプリについてはメッセージが表示されるたびに、今後は表示しないようチェックを入れる。
正直すごく面倒くさい。
e-taxのような専用ソフトを作ってくれないだろうか?そこに発注希望の一般企業も参加できるようにしてくれたらなおよい。参加手続での本人確認がばっちりできるだけでも民間企業にとってはプラスではないだろうか?
その電子入札のためのバージョンは、現在提供されている最新のものではない。
そのため、アプリ起動時に
「セキュリティに問題あるかもしれないぞ、いいのか?」
みたいな表示が・・・。
更にはパソコンを再起動したら、JAVAそのもののアップデートの告知が表示される。
管理人権限でJAVAの設定を、アップデートの通知をしないよう設定しなければならず、アプリについてはメッセージが表示されるたびに、今後は表示しないようチェックを入れる。
正直すごく面倒くさい。
e-taxのような専用ソフトを作ってくれないだろうか?そこに発注希望の一般企業も参加できるようにしてくれたらなおよい。参加手続での本人確認がばっちりできるだけでも民間企業にとってはプラスではないだろうか?
2015年6月7日日曜日
2015年6月6日土曜日
舞茸の天ぷら
大阪環状線天満駅前の天神橋筋商店街、スーパー玉出にて購入。舞茸のてんぷら。
128円、創美のつゆがついている。
少し前にためしに食べておいしかったので、玉出に行ってこの商品が置かれていたら、とりあえず買うようにしている。
舞茸は、これを見つけたら舞って喜んだということからその名がついたと聞いたことがある。
珍しくもあり美味でもあった。
現在は工場で生産だろう。研究し栽培し、商品として安価に入手できるまでになった。そのきっかけも、舞茸のおいしさからだろう。
自分で調理することがほとんどないので、こういう商品が並んではじめて買うんだが、少し別な食べ方もしたいと思うようになってきた。
電子レンジで手軽にできる方法を、また探してみようかと思う。
2015年6月5日金曜日
NTTネオメイトのICカードで電子入札設定
NTTネオメイトのICカードが到着した。
e-Probatio PS2 なるカード。何回目の継続だろうか?社名が今のNTTネオメイトになる前からの使用だ。
このカードでできることは、
・e-taxの確定申告
・成年後見の登記されていないことを証する情報
・その他電子申請における本人確認
・電子入札
高いんだよ費用が。3年で3万とちょっと。
私は入札に参加する業者の一つなので、必須といえば必須なカードなんだ。
e-Probatio PS2 なるカード。何回目の継続だろうか?社名が今のNTTネオメイトになる前からの使用だ。
このカードでできることは、
・e-taxの確定申告
・成年後見の登記されていないことを証する情報
・その他電子申請における本人確認
・電子入札
高いんだよ費用が。3年で3万とちょっと。
確か住基カードの公的個人認証は3年で500円くらいじゃなかっただろうか?
それでできることは、
・e-taxによる確定申告
・成年後見のための電子申請における認証(たぶんできたと思う)
・その他電子申請における本人確認
そう、差は電子入札。
うちのような個人の弱小事務所は、このカードが必須なんだよ。
入札の開札日が変更になって他の改札日と重なることもあったりするんだ。
過去にあったんだよ。そのときは紙で入札していたため、一方にしか出席できず、他方の開札に出席できなかった。
そのとき、出席できなかったほうで落札できたのだが、経理課の担当者に嫌味を言われたんだ
「来るのが筋だ」
なんてね。
ただ、その入札の要綱に入札者が開札日に出席しない場合も想定されていたので元々そういう嫌味を言われる筋合いもなかったのだが。
話がそれたので元に戻す。
NTTネオメイトのカードの話だ。
価格の高さはまあいいのだ。入札で落札できたら問題ない・・・いや、落札できても単価契約で予定数量を計算すると金100万円を超えるものが、1件しか発注がなく終わったこともあったな・・・100万円超えの契約も終われば1万5千円に満たない成果・・・但しこれはネオメイトの問題ではない。また話がそれたので戻す。
カードの更新は3年毎。その間でパソコンの設定環境が変わる。
ネオメイト提供のCDで作業を進めていくと、JAVAのアップデートで躓いた。
最新のバージョンでは電子入札はできない。しかし、インストールCDに従って進めていけば、最新にインストールするか途中でキャンセルし、ネオメイトのホームページで確認するしかないような状態だった。そして、インストール作業中ではネオメイトのホームページで確認し対応を確認という選択肢は普通にやっていて採れないと思われた。要は、親切さに欠けたものであるという印象だ。
各インストールを終えて、私は自分で接続確認のページへアクセスして、ICカードや環境設定を完了した。
率直に思うのは、初めてこのカードを取得し設定をする人で、JAVAを自動更新していた人とかは対応するのが難しかったのではないかと思われる。
前回の更新でも、ICカードリーダーでもたついて問い合わせをして解決に至ったことを思い出した。
次の3年後の更新では、ほとんど自動的にカードの設定ができるようになっていてもらいたいものだ。
なお、今後発行されるマイナンバーカードに関心があるので、これについてもまた記事を書くことになるだろうと思う。
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