久々にAmazonでトレーニング用品を注文した。
注文したのは、レジスタンスバンド用のドアアンカーとスライディングディスク。
スライディングディスクというのは、床やカーペットに対して滑りやすい素材の板を使って、全身トレーニングができるものだ。腹筋ローラーのようなロールアウト(rollout)というトレーニングも可能だし、腹筋ローラーの片手持ちができるタイプのような自重を利用したフライも可能。さらに、腹筋ローラーの足につけることができるタイプのようにボディソーやパイクなどもできる。そして、ローラーと違い円を描くような滑らせ方が可能だ。前から興味はあったが、なかなか手ごろな価格で売っていなかったのだが、有名なトレーナーの仲田健先生のプロデュースしたものが、1000円ほどで買えるとのことなので注文した。
注文して、2000円以上だったので通常配送料無料とのことだった。時間帯指定をすると、その分送料が必要だとのことだったので、そのまま通常配送ですることにした。
注文したのは金曜日。正午手前だ。
なかなか注文確定しないな~って思っていたら、発送したとの案内が翌日の19時ごろ。
Amazon遅くなったな~と感じつつ、発送業者を見ると「デリバリープロバイダ」との表記が。
何だこれ?
2016年9月4日日曜日
2016年3月14日月曜日
Facebookのおせっかいな通知
今日の午前中のことだ。
ある場所で仕事の関係で、同業者だが知り合いではないのが何組か集まった。
その中の一人を名前と顔写真は見たことがあった。何らかのきっかけで知ったときに検索したのだ。そしてそいつのFacebookにたどり着いた。
1件1000円ちょっとの利益にしかならないような仕事の請け方をして、忙しいだとかいろんなことを言っている。Facebookではすごく繁盛しているように見せているが、どういう仕事のとり方をしているのか知っていたので、その事実を隠しつつ繁盛しているように見せるFacebookへの投稿を楽しんではいた。友達申請などは全くしていないが。
で、今日、スマホにFacebookから通知が入った。「Hさんをご存知ですか?」だっただろうか?Hとは、上で書いたFacebookの男だ。
ある場所で仕事の関係で、同業者だが知り合いではないのが何組か集まった。
その中の一人を名前と顔写真は見たことがあった。何らかのきっかけで知ったときに検索したのだ。そしてそいつのFacebookにたどり着いた。
1件1000円ちょっとの利益にしかならないような仕事の請け方をして、忙しいだとかいろんなことを言っている。Facebookではすごく繁盛しているように見せているが、どういう仕事のとり方をしているのか知っていたので、その事実を隠しつつ繁盛しているように見せるFacebookへの投稿を楽しんではいた。友達申請などは全くしていないが。
で、今日、スマホにFacebookから通知が入った。「Hさんをご存知ですか?」だっただろうか?Hとは、上で書いたFacebookの男だ。
2016年3月7日月曜日
2016年3月1日火曜日
2016年1月16日土曜日
トレーニング用ミニバンド購入
チューブやバンドのようなトレーニング用品の環境がこの1年で変わったように思う。
1年ほど前は、巨大な輪ゴムのタイプのレジスタンスバンドは、Amazon日本ではアメリカから取り寄せる方法で、楽天でも取り扱われていたが、どちらにしても高価なものであった。
安く入手するためにいろいろ調べて、結局は個人輸入をするに至ったのだが、最近は輸入する業者も出現して以前より安く入手できるようになった。FREETOOなんかがちょっと話題になっていた。喜ばしい限りだ。
2016年1月8日金曜日
e-Taxによる確定申告書の控え
第三者へ確定申告書のコピーを提出する必要がある場合が時折出てくる。入札参加資格や融資の関係で求められる場面に出くわすだろう。
e-Taxにより確定申告を行った場合には書面の場合と異なり収受印がない。これが厄介だ。
e-Taxにより確定申告を行った場合には書面の場合と異なり収受印がない。これが厄介だ。
2016年1月5日火曜日
電子署名の更新が面倒くさかった
e-Taxを利用して納税証明を請求しようと思い、手続に入る。
ICカードを認識しないというトラブルを何とかして、署名して送信したらエラー。
使用する電子署名が登録しているものと違うという。
ICカードを認識しないというトラブルを何とかして、署名して送信したらエラー。
使用する電子署名が登録しているものと違うという。
2015年11月29日日曜日
Bloggerのサイトマップ復活
先日、Bloggerのサイトマップに異常が見られたことを報告した。
先ほど確認したところ、これが正常に戻ったようだ。よかった。
しかし、現在のところ、インデックスに登録されたURLは減少したままだった。
site:URLでの検索結果は1000を超えているので、そのうち戻ってくれるのだろうが、いくらか不安は残る。
ところで、この件について異常を確認した当初、いろいろネットで探してみたのだが、日本語の記事が見当たらなかった。
日本でBloggerを利用している人が少ないのか、SearchConsoleで管理をしていないからなのかはわからない。自分のページをSearchConsoleにて管理することに力を入れていない人も多いのかもしれない。
何だかんだいって、自分のサイトがある以上は、どれだけインデックスされててどれだけ反応があるのかとかは気になってしまうものだ。
先ほど確認したところ、これが正常に戻ったようだ。よかった。
しかし、現在のところ、インデックスに登録されたURLは減少したままだった。
site:URLでの検索結果は1000を超えているので、そのうち戻ってくれるのだろうが、いくらか不安は残る。
ところで、この件について異常を確認した当初、いろいろネットで探してみたのだが、日本語の記事が見当たらなかった。
日本でBloggerを利用している人が少ないのか、SearchConsoleで管理をしていないからなのかはわからない。自分のページをSearchConsoleにて管理することに力を入れていない人も多いのかもしれない。
何だかんだいって、自分のサイトがある以上は、どれだけインデックスされててどれだけ反応があるのかとかは気になってしまうものだ。
2015年11月28日土曜日
Bloggerのサイトマップに異変?
SearchConsoleを見ていると、サイトマップの送信したURLが実際よりも明らかに少なくなっていることに気がついた。
こことは別のブログなのだが、800以上のページのものについて、サイトマップが2ページに分かれるのだが、各ページ150しか送信していない状態とのこと。
自分だけかと思ったのだが、以下のように、多くの人がこの問題に直面しているようだ。
https://productforums.google.com/forum/#!topic/webmasters/7lOFxnhCV5w;context-place=forum/webmasters
https://productforums.google.com/forum/#!category-topic/blogger/something-is-broken/0XFZ8ecNek0
こことは別のブログなのだが、800以上のページのものについて、サイトマップが2ページに分かれるのだが、各ページ150しか送信していない状態とのこと。
自分だけかと思ったのだが、以下のように、多くの人がこの問題に直面しているようだ。
https://productforums.google.com/forum/#!topic/webmasters/7lOFxnhCV5w;context-place=forum/webmasters
https://productforums.google.com/forum/#!category-topic/blogger/something-is-broken/0XFZ8ecNek0
2015年8月13日木曜日
登録済みインデックス数回復
昨日のGoogleウエブマスターツールのサイトマップの問題が解決した。
どうやら一時的なものであったようだ。
インデックス数は回復した。
但し、見る限り、サイトマップインデックスになってから追加した記事への反応は遅い。
どうやら一時的なものであったようだ。
インデックス数は回復した。
但し、見る限り、サイトマップインデックスになってから追加した記事への反応は遅い。
2015年8月12日水曜日
Googleウェブマスターツールの登録済みインデックスの大幅減少
Googleウェブマスターツール(Search Console)の話。
こことは別のブログがあるのだが、そこの500近くあった登録済みインデックスが3にまで減少した。
そのサイトもBloggerにて作成している。
サイトマップを送信しても反応が遅い。
だが、「site:http://」を試せば多くのページが登録されている。
あれこれ悩み確認した結果わかったことは、おそらく記事数が500を超えたことによる影響だ。
Bloggerのサイトマップは記事数が500を超えると2ページ目を作るらしい。
ウェブマスターツールのサイトマップの詳細を見ると、サイトマップの「型」がそれまでのサイトマップからサイトマップインデックスというものに変わっていた。
その中を見ると、1ページ目と2ページ目が存在することがわかった。
このサイトマップの変化とインデックス数の変化にもう少し注視していくことにする。
こことは別のブログがあるのだが、そこの500近くあった登録済みインデックスが3にまで減少した。
そのサイトもBloggerにて作成している。
サイトマップを送信しても反応が遅い。
だが、「site:http://」を試せば多くのページが登録されている。
あれこれ悩み確認した結果わかったことは、おそらく記事数が500を超えたことによる影響だ。
Bloggerのサイトマップは記事数が500を超えると2ページ目を作るらしい。
ウェブマスターツールのサイトマップの詳細を見ると、サイトマップの「型」がそれまでのサイトマップからサイトマップインデックスというものに変わっていた。
その中を見ると、1ページ目と2ページ目が存在することがわかった。
このサイトマップの変化とインデックス数の変化にもう少し注視していくことにする。
2015年7月10日金曜日
Googleウエブマスターツールのアドレス変更はいつ完了するのか?
以前の記事(http://rokurouji.blogspot.com/2015/06/blogger.html)で、別のサイトについて独自ドメインを取得し、ウェブマスターツールでアドレス変更手続をしたことを書いた。
一月以上が経過するが、完了したとか言う話は全く出てこない。
新しい独自ドメインでの更新は続けている。記事もアクセスも大幅に増えた。そして、アドレス変更については一向に終わらない。新サイトでのインデックス等は増加し続け、旧サイトでも自動的にサイトマップを読み取ってインデックス数が増えている。
これはそのまま終わることなく続くというのだろうか?
アドレス変更後にサイトを更新してはいけなかったのだろうか?いや、それは考えにくい。
いつか何らかの形で完了するのだろうか?
旧サイトの画面では、今なおアドレス変更手続で「取消」ボタンがあって、それをクリックすることができる状態であるというのがすごく気にかかる。
一月以上が経過するが、完了したとか言う話は全く出てこない。
新しい独自ドメインでの更新は続けている。記事もアクセスも大幅に増えた。そして、アドレス変更については一向に終わらない。新サイトでのインデックス等は増加し続け、旧サイトでも自動的にサイトマップを読み取ってインデックス数が増えている。
これはそのまま終わることなく続くというのだろうか?
アドレス変更後にサイトを更新してはいけなかったのだろうか?いや、それは考えにくい。
いつか何らかの形で完了するのだろうか?
旧サイトの画面では、今なおアドレス変更手続で「取消」ボタンがあって、それをクリックすることができる状態であるというのがすごく気にかかる。
2015年6月10日水曜日
電子入札の設定は面倒くさい
電子入札のためのICカードを更新する作業でJAVAのアップデートをしなければならなかった。
その電子入札のためのバージョンは、現在提供されている最新のものではない。
そのため、アプリ起動時に
「セキュリティに問題あるかもしれないぞ、いいのか?」
みたいな表示が・・・。
更にはパソコンを再起動したら、JAVAそのもののアップデートの告知が表示される。
管理人権限でJAVAの設定を、アップデートの通知をしないよう設定しなければならず、アプリについてはメッセージが表示されるたびに、今後は表示しないようチェックを入れる。
正直すごく面倒くさい。
e-taxのような専用ソフトを作ってくれないだろうか?そこに発注希望の一般企業も参加できるようにしてくれたらなおよい。参加手続での本人確認がばっちりできるだけでも民間企業にとってはプラスではないだろうか?
その電子入札のためのバージョンは、現在提供されている最新のものではない。
そのため、アプリ起動時に
「セキュリティに問題あるかもしれないぞ、いいのか?」
みたいな表示が・・・。
更にはパソコンを再起動したら、JAVAそのもののアップデートの告知が表示される。
管理人権限でJAVAの設定を、アップデートの通知をしないよう設定しなければならず、アプリについてはメッセージが表示されるたびに、今後は表示しないようチェックを入れる。
正直すごく面倒くさい。
e-taxのような専用ソフトを作ってくれないだろうか?そこに発注希望の一般企業も参加できるようにしてくれたらなおよい。参加手続での本人確認がばっちりできるだけでも民間企業にとってはプラスではないだろうか?
2015年6月5日金曜日
NTTネオメイトのICカードで電子入札設定
NTTネオメイトのICカードが到着した。
e-Probatio PS2 なるカード。何回目の継続だろうか?社名が今のNTTネオメイトになる前からの使用だ。
このカードでできることは、
・e-taxの確定申告
・成年後見の登記されていないことを証する情報
・その他電子申請における本人確認
・電子入札
高いんだよ費用が。3年で3万とちょっと。
私は入札に参加する業者の一つなので、必須といえば必須なカードなんだ。
e-Probatio PS2 なるカード。何回目の継続だろうか?社名が今のNTTネオメイトになる前からの使用だ。
このカードでできることは、
・e-taxの確定申告
・成年後見の登記されていないことを証する情報
・その他電子申請における本人確認
・電子入札
高いんだよ費用が。3年で3万とちょっと。
確か住基カードの公的個人認証は3年で500円くらいじゃなかっただろうか?
それでできることは、
・e-taxによる確定申告
・成年後見のための電子申請における認証(たぶんできたと思う)
・その他電子申請における本人確認
そう、差は電子入札。
うちのような個人の弱小事務所は、このカードが必須なんだよ。
入札の開札日が変更になって他の改札日と重なることもあったりするんだ。
過去にあったんだよ。そのときは紙で入札していたため、一方にしか出席できず、他方の開札に出席できなかった。
そのとき、出席できなかったほうで落札できたのだが、経理課の担当者に嫌味を言われたんだ
「来るのが筋だ」
なんてね。
ただ、その入札の要綱に入札者が開札日に出席しない場合も想定されていたので元々そういう嫌味を言われる筋合いもなかったのだが。
話がそれたので元に戻す。
NTTネオメイトのカードの話だ。
価格の高さはまあいいのだ。入札で落札できたら問題ない・・・いや、落札できても単価契約で予定数量を計算すると金100万円を超えるものが、1件しか発注がなく終わったこともあったな・・・100万円超えの契約も終われば1万5千円に満たない成果・・・但しこれはネオメイトの問題ではない。また話がそれたので戻す。
カードの更新は3年毎。その間でパソコンの設定環境が変わる。
ネオメイト提供のCDで作業を進めていくと、JAVAのアップデートで躓いた。
最新のバージョンでは電子入札はできない。しかし、インストールCDに従って進めていけば、最新にインストールするか途中でキャンセルし、ネオメイトのホームページで確認するしかないような状態だった。そして、インストール作業中ではネオメイトのホームページで確認し対応を確認という選択肢は普通にやっていて採れないと思われた。要は、親切さに欠けたものであるという印象だ。
各インストールを終えて、私は自分で接続確認のページへアクセスして、ICカードや環境設定を完了した。
率直に思うのは、初めてこのカードを取得し設定をする人で、JAVAを自動更新していた人とかは対応するのが難しかったのではないかと思われる。
前回の更新でも、ICカードリーダーでもたついて問い合わせをして解決に至ったことを思い出した。
次の3年後の更新では、ほとんど自動的にカードの設定ができるようになっていてもらいたいものだ。
なお、今後発行されるマイナンバーカードに関心があるので、これについてもまた記事を書くことになるだろうと思う。
2015年6月4日木曜日
ドメイン取得しBloggerを独自ドメインに移行。ウェブマスターツールでアドレス変更を
運用している別サイトがある。その各記事の文字数が少ないのだがアクセスが増えてきた。
記事を作成して気がついたのだが、Bloggerでは、実際にブラウザでサイトを見るときはblogspot.jpだが、投稿画面のパーマリンクではblogspot.comとなっている。
Googleウェブマスターツールを見てみると、個別記事をFetch as Googleで送信する場合はblogspot.jpになる。一方、サイトマップはblogspot.comで作成されているため、blogspot.comで検索エンジンに登録されるようだ。
実際の検索結果でも、blogspot.jpとblogspot.comのものがあることに気がついた。
当該サイトが今後さらに数千記事を掲載して育てていくつもりのサイトであることから、独自ドメインにしようと思い立ったわけだ。
早速、取得するドメインを何にするか検討に入ったわけだが、継続的に使用するものの名前を決めるのはなかなか迷うものだ。ただ、今回のサイトは専門的な情報を提供するもので、その目的がはっきりしていたため、数個の候補から取得可能なものに落ち着いた。
取得はこれまで二つドメインを取得するのに使用したところで追加購入した。
前回のようにBlogger設定をしようと試みたが、同じ会社のサービスなのにDNSの仕様が前のドメインと今回取得したものとで異なっていることに戸惑った。
ドメインの所有権の確認。ここで何度も躓いた。DNS設定で最後に「.」(ドット)を入れるという単純なことに手間がかかった。各サイトを調べまわって何とか移行が完了した。当該情報を掲載してくれていたサイトの方々に感謝。
その後、Googleウエブマスターツールへ。
新たなドメインのサイトを登録した上で、既存のblogspot.jpの登録内容を新規独自ドメインサイトへ「アドレスの変更」を利用して移行。
移行手続に当たっていくつかのチェックポイントにまた躓き、試行錯誤を重ね、ようやく移行処理に入ってくれた。躓いたのは、主にDNS設定の浸透を待つことにいらいらしていただけの話なのだが。
現在、アドレス変更リクエスト送信後、その取消ボタンがクリックできる状態だ。
リクエスト送信直後は新ドメインサイトについてサイトマップ送信ができない状態であったが、今は可能になっている。
なお、現在移行リクエストを送信してから16時間。完全に移行が完了したら、追記する予定。
記事を作成して気がついたのだが、Bloggerでは、実際にブラウザでサイトを見るときはblogspot.jpだが、投稿画面のパーマリンクではblogspot.comとなっている。
Googleウェブマスターツールを見てみると、個別記事をFetch as Googleで送信する場合はblogspot.jpになる。一方、サイトマップはblogspot.comで作成されているため、blogspot.comで検索エンジンに登録されるようだ。
実際の検索結果でも、blogspot.jpとblogspot.comのものがあることに気がついた。
当該サイトが今後さらに数千記事を掲載して育てていくつもりのサイトであることから、独自ドメインにしようと思い立ったわけだ。
早速、取得するドメインを何にするか検討に入ったわけだが、継続的に使用するものの名前を決めるのはなかなか迷うものだ。ただ、今回のサイトは専門的な情報を提供するもので、その目的がはっきりしていたため、数個の候補から取得可能なものに落ち着いた。
取得はこれまで二つドメインを取得するのに使用したところで追加購入した。
前回のようにBlogger設定をしようと試みたが、同じ会社のサービスなのにDNSの仕様が前のドメインと今回取得したものとで異なっていることに戸惑った。
ドメインの所有権の確認。ここで何度も躓いた。DNS設定で最後に「.」(ドット)を入れるという単純なことに手間がかかった。各サイトを調べまわって何とか移行が完了した。当該情報を掲載してくれていたサイトの方々に感謝。
その後、Googleウエブマスターツールへ。
新たなドメインのサイトを登録した上で、既存のblogspot.jpの登録内容を新規独自ドメインサイトへ「アドレスの変更」を利用して移行。
移行手続に当たっていくつかのチェックポイントにまた躓き、試行錯誤を重ね、ようやく移行処理に入ってくれた。躓いたのは、主にDNS設定の浸透を待つことにいらいらしていただけの話なのだが。
現在、アドレス変更リクエスト送信後、その取消ボタンがクリックできる状態だ。
リクエスト送信直後は新ドメインサイトについてサイトマップ送信ができない状態であったが、今は可能になっている。
なお、現在移行リクエストを送信してから16時間。完全に移行が完了したら、追記する予定。
2015年5月25日月曜日
ゆうちょ銀行への振込みに注意
今日、郵貯銀行への振込みが必要になり手続をした。
そこで初めて知ったのだが、他社銀行からの振込みでは記号番号・口座番号ではどうしようもないのだ。
仕方なくATMへ行ってみたところ、払い込み用紙が必要であったためこれを断念。朝の8時台で、ATMしかあいていなかったため、払い込み用紙が店舗にあったとしてもこれを入手できなかった。
結局は先方へ連絡を入れて、振込み用口座情報を確認の上メールしてもらうことにした。
ネットショップ等で郵貯銀行口座で取引をされる方は、ぜひご自身の振込み用口座情報を事前に取得されることをお勧めする。
以下、まとめると。
銀行から郵貯口座に振り込むには記号番号・口座番号ではこれを行うことはできない。振込用の「店名・預金種目・口座番号」が必要となる。
振込用の「店名・預金種目・口座番号」の確認方法は、以下の通り
1 ゆうちょ銀行・郵便局の貯金窓口まで、ゆうちょ銀行の通帳(通常貯金・通常貯蓄貯金に限る)をもって行くと、その通帳に記載してもらえる。
2 ゆうちょ振込お問合せセンター(フリーダイヤル0120-253811 24時間受付・年中無休)に問い合わせる。
3 ゆうちょ銀行Webサイト内の、「振込(他の金融機関口座への送金)」専用 ページで確認が可能。
そこで初めて知ったのだが、他社銀行からの振込みでは記号番号・口座番号ではどうしようもないのだ。
仕方なくATMへ行ってみたところ、払い込み用紙が必要であったためこれを断念。朝の8時台で、ATMしかあいていなかったため、払い込み用紙が店舗にあったとしてもこれを入手できなかった。
結局は先方へ連絡を入れて、振込み用口座情報を確認の上メールしてもらうことにした。
ネットショップ等で郵貯銀行口座で取引をされる方は、ぜひご自身の振込み用口座情報を事前に取得されることをお勧めする。
以下、まとめると。
銀行から郵貯口座に振り込むには記号番号・口座番号ではこれを行うことはできない。振込用の「店名・預金種目・口座番号」が必要となる。
振込用の「店名・預金種目・口座番号」の確認方法は、以下の通り
1 ゆうちょ銀行・郵便局の貯金窓口まで、ゆうちょ銀行の通帳(通常貯金・通常貯蓄貯金に限る)をもって行くと、その通帳に記載してもらえる。
2 ゆうちょ振込お問合せセンター(フリーダイヤル0120-253811 24時間受付・年中無休)に問い合わせる。
3 ゆうちょ銀行Webサイト内の、「振込(他の金融機関口座への送金)」専用 ページで確認が可能。
2015年5月3日日曜日
サイトマップ
ブログを始めてから、ウェブマスターツールに登録していろいろ手探りでやってみている。
その中で、サイトマップの話。
これを送信して、インデックスにどれだけ載るのか?最近ではこの数が増えていくことが楽しみになっている。
私のスタイルは、過去記事も必要に応じて書き足していくものである。取っ掛かりの1行を下書きとして保存し、ある程度発展したらこれを公開し、公開後新たな追加事項を学び知るなどしたら付け加えて、1記事の充実度を高めるという形を採っている。
そこで感じたのが、修正や加筆をしたものはサイトマップでどうなっているのか?ということだ。
そこで、ウェブマスターツールでサイトマップを見てみた。
その結果、過去の記事を更新したら、当該記事の最新の更新年月日が、そのサイトマップに反映されていることがわかった。
Google側で、日付時刻の差を読み取って再度巡回し、検索結果などに反映させてくれているのだろうか?もう少しやりながら様子を見る。
その中で、サイトマップの話。
これを送信して、インデックスにどれだけ載るのか?最近ではこの数が増えていくことが楽しみになっている。
私のスタイルは、過去記事も必要に応じて書き足していくものである。取っ掛かりの1行を下書きとして保存し、ある程度発展したらこれを公開し、公開後新たな追加事項を学び知るなどしたら付け加えて、1記事の充実度を高めるという形を採っている。
そこで感じたのが、修正や加筆をしたものはサイトマップでどうなっているのか?ということだ。
そこで、ウェブマスターツールでサイトマップを見てみた。
その結果、過去の記事を更新したら、当該記事の最新の更新年月日が、そのサイトマップに反映されていることがわかった。
Google側で、日付時刻の差を読み取って再度巡回し、検索結果などに反映させてくれているのだろうか?もう少しやりながら様子を見る。
ブログの移行でばれた嘘
gooブログでそこそこアクセスを集めているブログがある。なお、2ちゃんねるに専用スレッドが立っている。
そこのコメントは、まさに言い合いだ。コメント対コメントがすさまじい。
コメントは承認制で、その承認をめぐっていろいろ管理人への不満も、コメントや2ちゃんねるに書かれている。
ある時期、そのブログのカリスマ寄稿者Mが寄稿をしていた時期、少し批判的なニュアンスのコメントをして、2ちゃんねるにもそういうレスをしていたコテハンがいた。その名前をPとする。
Pは2ちゃんねるでは結局、その寄稿のシリーズの最後まで様子を見るといっていた。
なお、カリスマ寄稿者Mは同時期に別でブログを行っていた。そして、そこにてこの寄稿についても触れていた。そして、その後しばらくしてそのブログは事情があって閉鎖されてしまった。
そして、Pは、そのカリスマ寄稿者Mのシリーズが終わった後、かなり時間がたってから、そのカリスマ寄稿者を指したと思われるレスを2ちゃんねるに投じた。
それを見た別の者が、Pがカリスマ寄稿者Mに噛み付くそぶりを見せつつも結局何も言わなかったことを指摘した。
その指摘に対し、Pが説明したのは
カリスマ寄稿者に異を唱えたが、それが承認されなかった
というものであった。
ならば、今ここでその内容を書いてみたらどうだ?
と返された。するとPは、
覚えていない。だから今から読み直す。そのための時間をもらう。
と信じられないことを言い出した。
そのやり取りのきっかけになったのは、その日にPがスレッドに登場してカリスマ寄稿者の寄稿内容に触れて否定的なことを言ったのがきっかけだったのに、覚えていないし今から読み直す?
それは完全な後出しではないか?という批判が出た。そして、当該カリスマ寄稿者Mがブログをやめて数ヶ月経過している状況であり、完全に批判のタイミングを失っている、卑怯だという旨の批判がPに向けられた。
それに対しPは、覚えていないものは仕方ないだろ!と開き直り、スレッドはお決まりの罵りあいへと移行してしまう。
Pの言動に不審さを感じ確認したところ、当時、2ちゃんねるにおいてPは承認されなかったという事実について一言も述べておらず、不自然さを感じた。
よく見つけたものだな~と思いながら、リンク先を見ていると、移行を決めた理由がわかった。広告収入を狙ったもののようだ。
そこそこのアクセスを継続的に集めておりかつエープリルフールにはその記事が2ちゃんねるで独立してスレッドが立ったりいろいろ大騒ぎになることもあるブログであったので、移行を考えるのは当然であろう。
ブログサービスは、エクスポート・インポート機能があるようで、それを利用して全記事及び全コメントを移行したようだ。
その移行によって、承認されなかったコメントも承認された扱いで表示がされてしまっていた。なお、それがインポート時に制御できたものをミスしたのか元々かかる機能がなかったのかは不明だ。
そして、その承認されなかったコメントを読んでみたところ、いろいろなことがわかった。
そして、先の争いの結論は出た。
承認されなかったというPのコメントなどそもそも存在していなかった
ということだ。
コテハンのキャラクター維持のために、嘘でも何でもやるという。これもまた、人の性質なのかもしれない。
なんと昨日、2ちゃんねるのスレッドにPの嘘が暴露されてしまった。(なので、ここで記事にしても言いかと思い、そうさせていただいた)
久々に移行先のブログを見ると、コメント件数は表示されていたが、コメントそのものは表示されなくなっていた。
そして何となく2ちゃんねるのscの方を覗いてみたところ、もっと早くからPの嘘が暴露されていた。
その後現在まで、いつも夜中や早朝に書き込むPの書き込みは見られない。
Pと思われる者が名無しで継続的に書き込んでいるのだが、それも現れない。
そこのコメントは、まさに言い合いだ。コメント対コメントがすさまじい。
コメントは承認制で、その承認をめぐっていろいろ管理人への不満も、コメントや2ちゃんねるに書かれている。
ある時期、そのブログのカリスマ寄稿者Mが寄稿をしていた時期、少し批判的なニュアンスのコメントをして、2ちゃんねるにもそういうレスをしていたコテハンがいた。その名前をPとする。
Pは2ちゃんねるでは結局、その寄稿のシリーズの最後まで様子を見るといっていた。
なお、カリスマ寄稿者Mは同時期に別でブログを行っていた。そして、そこにてこの寄稿についても触れていた。そして、その後しばらくしてそのブログは事情があって閉鎖されてしまった。
その後2ちゃんねるにて
そして、Pは、そのカリスマ寄稿者Mのシリーズが終わった後、かなり時間がたってから、そのカリスマ寄稿者を指したと思われるレスを2ちゃんねるに投じた。
それを見た別の者が、Pがカリスマ寄稿者Mに噛み付くそぶりを見せつつも結局何も言わなかったことを指摘した。
その指摘に対し、Pが説明したのは
カリスマ寄稿者に異を唱えたが、それが承認されなかった
というものであった。
ならば、今ここでその内容を書いてみたらどうだ?
と返された。するとPは、
覚えていない。だから今から読み直す。そのための時間をもらう。
と信じられないことを言い出した。
そのやり取りのきっかけになったのは、その日にPがスレッドに登場してカリスマ寄稿者の寄稿内容に触れて否定的なことを言ったのがきっかけだったのに、覚えていないし今から読み直す?
それは完全な後出しではないか?という批判が出た。そして、当該カリスマ寄稿者Mがブログをやめて数ヶ月経過している状況であり、完全に批判のタイミングを失っている、卑怯だという旨の批判がPに向けられた。
それに対しPは、覚えていないものは仕方ないだろ!と開き直り、スレッドはお決まりの罵りあいへと移行してしまう。
Pの言動に不審さを感じ確認したところ、当時、2ちゃんねるにおいてPは承認されなかったという事実について一言も述べておらず、不自然さを感じた。
きっかけはブログの移行だった
ブログの管理人が、そのブログを独自ドメインのWordpressに移行作業をしていることを、検索をきっかけに見つけられた。すかさず、そのアドレスが2ちゃんねるにも貼られた。よく見つけたものだな~と思いながら、リンク先を見ていると、移行を決めた理由がわかった。広告収入を狙ったもののようだ。
そこそこのアクセスを継続的に集めておりかつエープリルフールにはその記事が2ちゃんねるで独立してスレッドが立ったりいろいろ大騒ぎになることもあるブログであったので、移行を考えるのは当然であろう。
ブログサービスは、エクスポート・インポート機能があるようで、それを利用して全記事及び全コメントを移行したようだ。
その移行によって、承認されなかったコメントも承認された扱いで表示がされてしまっていた。なお、それがインポート時に制御できたものをミスしたのか元々かかる機能がなかったのかは不明だ。
そして、その承認されなかったコメントを読んでみたところ、いろいろなことがわかった。
そして、先の争いの結論は出た。
承認されなかったというPのコメントなどそもそも存在していなかった
ということだ。
コテハンのキャラクター維持のために、嘘でも何でもやるという。これもまた、人の性質なのかもしれない。
そして嘘はバレた
私同様に見ていた人はいたようだ。なんと昨日、2ちゃんねるのスレッドにPの嘘が暴露されてしまった。(なので、ここで記事にしても言いかと思い、そうさせていただいた)
久々に移行先のブログを見ると、コメント件数は表示されていたが、コメントそのものは表示されなくなっていた。
そして何となく2ちゃんねるのscの方を覗いてみたところ、もっと早くからPの嘘が暴露されていた。
その後現在まで、いつも夜中や早朝に書き込むPの書き込みは見られない。
Pと思われる者が名無しで継続的に書き込んでいるのだが、それも現れない。
余談
今回の件だが、ダメージはPのみならずブログの管理人にもあったのだろう。
コメント欄が非承認を含めてしばらく閲覧可能な状態で放置されていた。
それを閲覧不可能な設定に変更になったのは、誰かの指摘があったのか?
閲覧可能であったということは、誰かがその内容を保存している可能性もある。
これまでの承認操作によって行ってきた努力も半分水の泡となるかもしれない。
ブログの移行で注意すべき点の一つであると感じた。
2015年4月29日水曜日
スマホ対応をPCで確認するには
モバイルフレンドリーの要素が追加された
Googleから「Google 検索でランキングを決める要素の 1 つに、サイトがモバイル向けかどうかを示すモバイル フレンドリーの要素が含まれるようになりました。」との案内が利用しているツールの通知に届いた。ネットでいろいろサイト製作者さんたちが大騒ぎしていたやつだね。
PCとスマートフォンでGoogle検索結果を比較
実際に検索してみてみる。PCで検索すると
いつもの通りで変わりない。
これをスマートフォンで検索すると
スマホ対応と書かれている。
つまり、スマートフォンでの検索結果においてはモバイル向けに対応しているサイトにはスマホ対応と付記されているようだ。
PCで確認するには
自分のサイトがスマホ対応かとか、一々スマートフォンを使ってみるのも面倒なのでPCで確認する方法を求めたら、簡単にこれができることがわかった。Google Chromeを使うといい。
同ブラウザにはディベロッパーツールという機能が用意されている。
Chromeの設定ボタンを押すと、以下のように
そして、その中の「その他のツール(L)」を選択すると以下のように表示され、
「デベロッパーツール(D)」を選択すると、ややこしそうな画面がある。
その中の虫眼鏡のマークの横にスマートフォンの形をしたマーク(さらに右にはElements Networkと表示が続いている)を押すと、他のデバイス機器での表示画面を見ることが可能だ。
そして画面左上のDeviceの右側で、表示させたい機器を選べばいい。
モバイル画面とPC画面が異なる場合、機器を選んだだけではモバイル画面にはならない。その場合、ブラウザのアドレスバー横の更新ボタンで表示を更新すれば、モバイルでの表示を確認できる。
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