Open Live Writer を試す。
Blogger自体のエディターに対して、どれほど使いやすさがあるのか?
なお、カテゴリーが使えていない。
ラベルのようなものはどこで設定するのかは不明。
この次の行にSplit postを挿入してみる。
2016年3月24日木曜日
2015年11月29日日曜日
Bloggerのサイトマップ復活
先日、Bloggerのサイトマップに異常が見られたことを報告した。
先ほど確認したところ、これが正常に戻ったようだ。よかった。
しかし、現在のところ、インデックスに登録されたURLは減少したままだった。
site:URLでの検索結果は1000を超えているので、そのうち戻ってくれるのだろうが、いくらか不安は残る。
ところで、この件について異常を確認した当初、いろいろネットで探してみたのだが、日本語の記事が見当たらなかった。
日本でBloggerを利用している人が少ないのか、SearchConsoleで管理をしていないからなのかはわからない。自分のページをSearchConsoleにて管理することに力を入れていない人も多いのかもしれない。
何だかんだいって、自分のサイトがある以上は、どれだけインデックスされててどれだけ反応があるのかとかは気になってしまうものだ。
先ほど確認したところ、これが正常に戻ったようだ。よかった。
しかし、現在のところ、インデックスに登録されたURLは減少したままだった。
site:URLでの検索結果は1000を超えているので、そのうち戻ってくれるのだろうが、いくらか不安は残る。
ところで、この件について異常を確認した当初、いろいろネットで探してみたのだが、日本語の記事が見当たらなかった。
日本でBloggerを利用している人が少ないのか、SearchConsoleで管理をしていないからなのかはわからない。自分のページをSearchConsoleにて管理することに力を入れていない人も多いのかもしれない。
何だかんだいって、自分のサイトがある以上は、どれだけインデックスされててどれだけ反応があるのかとかは気になってしまうものだ。
2015年11月28日土曜日
Bloggerのサイトマップに異変?
SearchConsoleを見ていると、サイトマップの送信したURLが実際よりも明らかに少なくなっていることに気がついた。
こことは別のブログなのだが、800以上のページのものについて、サイトマップが2ページに分かれるのだが、各ページ150しか送信していない状態とのこと。
自分だけかと思ったのだが、以下のように、多くの人がこの問題に直面しているようだ。
https://productforums.google.com/forum/#!topic/webmasters/7lOFxnhCV5w;context-place=forum/webmasters
https://productforums.google.com/forum/#!category-topic/blogger/something-is-broken/0XFZ8ecNek0
こことは別のブログなのだが、800以上のページのものについて、サイトマップが2ページに分かれるのだが、各ページ150しか送信していない状態とのこと。
自分だけかと思ったのだが、以下のように、多くの人がこの問題に直面しているようだ。
https://productforums.google.com/forum/#!topic/webmasters/7lOFxnhCV5w;context-place=forum/webmasters
https://productforums.google.com/forum/#!category-topic/blogger/something-is-broken/0XFZ8ecNek0
2015年8月13日木曜日
登録済みインデックス数回復
昨日のGoogleウエブマスターツールのサイトマップの問題が解決した。
どうやら一時的なものであったようだ。
インデックス数は回復した。
但し、見る限り、サイトマップインデックスになってから追加した記事への反応は遅い。
どうやら一時的なものであったようだ。
インデックス数は回復した。
但し、見る限り、サイトマップインデックスになってから追加した記事への反応は遅い。
2015年8月12日水曜日
Googleウェブマスターツールの登録済みインデックスの大幅減少
Googleウェブマスターツール(Search Console)の話。
こことは別のブログがあるのだが、そこの500近くあった登録済みインデックスが3にまで減少した。
そのサイトもBloggerにて作成している。
サイトマップを送信しても反応が遅い。
だが、「site:http://」を試せば多くのページが登録されている。
あれこれ悩み確認した結果わかったことは、おそらく記事数が500を超えたことによる影響だ。
Bloggerのサイトマップは記事数が500を超えると2ページ目を作るらしい。
ウェブマスターツールのサイトマップの詳細を見ると、サイトマップの「型」がそれまでのサイトマップからサイトマップインデックスというものに変わっていた。
その中を見ると、1ページ目と2ページ目が存在することがわかった。
このサイトマップの変化とインデックス数の変化にもう少し注視していくことにする。
こことは別のブログがあるのだが、そこの500近くあった登録済みインデックスが3にまで減少した。
そのサイトもBloggerにて作成している。
サイトマップを送信しても反応が遅い。
だが、「site:http://」を試せば多くのページが登録されている。
あれこれ悩み確認した結果わかったことは、おそらく記事数が500を超えたことによる影響だ。
Bloggerのサイトマップは記事数が500を超えると2ページ目を作るらしい。
ウェブマスターツールのサイトマップの詳細を見ると、サイトマップの「型」がそれまでのサイトマップからサイトマップインデックスというものに変わっていた。
その中を見ると、1ページ目と2ページ目が存在することがわかった。
このサイトマップの変化とインデックス数の変化にもう少し注視していくことにする。
2015年6月4日木曜日
ドメイン取得しBloggerを独自ドメインに移行。ウェブマスターツールでアドレス変更を
運用している別サイトがある。その各記事の文字数が少ないのだがアクセスが増えてきた。
記事を作成して気がついたのだが、Bloggerでは、実際にブラウザでサイトを見るときはblogspot.jpだが、投稿画面のパーマリンクではblogspot.comとなっている。
Googleウェブマスターツールを見てみると、個別記事をFetch as Googleで送信する場合はblogspot.jpになる。一方、サイトマップはblogspot.comで作成されているため、blogspot.comで検索エンジンに登録されるようだ。
実際の検索結果でも、blogspot.jpとblogspot.comのものがあることに気がついた。
当該サイトが今後さらに数千記事を掲載して育てていくつもりのサイトであることから、独自ドメインにしようと思い立ったわけだ。
早速、取得するドメインを何にするか検討に入ったわけだが、継続的に使用するものの名前を決めるのはなかなか迷うものだ。ただ、今回のサイトは専門的な情報を提供するもので、その目的がはっきりしていたため、数個の候補から取得可能なものに落ち着いた。
取得はこれまで二つドメインを取得するのに使用したところで追加購入した。
前回のようにBlogger設定をしようと試みたが、同じ会社のサービスなのにDNSの仕様が前のドメインと今回取得したものとで異なっていることに戸惑った。
ドメインの所有権の確認。ここで何度も躓いた。DNS設定で最後に「.」(ドット)を入れるという単純なことに手間がかかった。各サイトを調べまわって何とか移行が完了した。当該情報を掲載してくれていたサイトの方々に感謝。
その後、Googleウエブマスターツールへ。
新たなドメインのサイトを登録した上で、既存のblogspot.jpの登録内容を新規独自ドメインサイトへ「アドレスの変更」を利用して移行。
移行手続に当たっていくつかのチェックポイントにまた躓き、試行錯誤を重ね、ようやく移行処理に入ってくれた。躓いたのは、主にDNS設定の浸透を待つことにいらいらしていただけの話なのだが。
現在、アドレス変更リクエスト送信後、その取消ボタンがクリックできる状態だ。
リクエスト送信直後は新ドメインサイトについてサイトマップ送信ができない状態であったが、今は可能になっている。
なお、現在移行リクエストを送信してから16時間。完全に移行が完了したら、追記する予定。
記事を作成して気がついたのだが、Bloggerでは、実際にブラウザでサイトを見るときはblogspot.jpだが、投稿画面のパーマリンクではblogspot.comとなっている。
Googleウェブマスターツールを見てみると、個別記事をFetch as Googleで送信する場合はblogspot.jpになる。一方、サイトマップはblogspot.comで作成されているため、blogspot.comで検索エンジンに登録されるようだ。
実際の検索結果でも、blogspot.jpとblogspot.comのものがあることに気がついた。
当該サイトが今後さらに数千記事を掲載して育てていくつもりのサイトであることから、独自ドメインにしようと思い立ったわけだ。
早速、取得するドメインを何にするか検討に入ったわけだが、継続的に使用するものの名前を決めるのはなかなか迷うものだ。ただ、今回のサイトは専門的な情報を提供するもので、その目的がはっきりしていたため、数個の候補から取得可能なものに落ち着いた。
取得はこれまで二つドメインを取得するのに使用したところで追加購入した。
前回のようにBlogger設定をしようと試みたが、同じ会社のサービスなのにDNSの仕様が前のドメインと今回取得したものとで異なっていることに戸惑った。
ドメインの所有権の確認。ここで何度も躓いた。DNS設定で最後に「.」(ドット)を入れるという単純なことに手間がかかった。各サイトを調べまわって何とか移行が完了した。当該情報を掲載してくれていたサイトの方々に感謝。
その後、Googleウエブマスターツールへ。
新たなドメインのサイトを登録した上で、既存のblogspot.jpの登録内容を新規独自ドメインサイトへ「アドレスの変更」を利用して移行。
移行手続に当たっていくつかのチェックポイントにまた躓き、試行錯誤を重ね、ようやく移行処理に入ってくれた。躓いたのは、主にDNS設定の浸透を待つことにいらいらしていただけの話なのだが。
現在、アドレス変更リクエスト送信後、その取消ボタンがクリックできる状態だ。
リクエスト送信直後は新ドメインサイトについてサイトマップ送信ができない状態であったが、今は可能になっている。
なお、現在移行リクエストを送信してから16時間。完全に移行が完了したら、追記する予定。
2015年5月3日日曜日
サイトマップ
ブログを始めてから、ウェブマスターツールに登録していろいろ手探りでやってみている。
その中で、サイトマップの話。
これを送信して、インデックスにどれだけ載るのか?最近ではこの数が増えていくことが楽しみになっている。
私のスタイルは、過去記事も必要に応じて書き足していくものである。取っ掛かりの1行を下書きとして保存し、ある程度発展したらこれを公開し、公開後新たな追加事項を学び知るなどしたら付け加えて、1記事の充実度を高めるという形を採っている。
そこで感じたのが、修正や加筆をしたものはサイトマップでどうなっているのか?ということだ。
そこで、ウェブマスターツールでサイトマップを見てみた。
その結果、過去の記事を更新したら、当該記事の最新の更新年月日が、そのサイトマップに反映されていることがわかった。
Google側で、日付時刻の差を読み取って再度巡回し、検索結果などに反映させてくれているのだろうか?もう少しやりながら様子を見る。
その中で、サイトマップの話。
これを送信して、インデックスにどれだけ載るのか?最近ではこの数が増えていくことが楽しみになっている。
私のスタイルは、過去記事も必要に応じて書き足していくものである。取っ掛かりの1行を下書きとして保存し、ある程度発展したらこれを公開し、公開後新たな追加事項を学び知るなどしたら付け加えて、1記事の充実度を高めるという形を採っている。
そこで感じたのが、修正や加筆をしたものはサイトマップでどうなっているのか?ということだ。
そこで、ウェブマスターツールでサイトマップを見てみた。
その結果、過去の記事を更新したら、当該記事の最新の更新年月日が、そのサイトマップに反映されていることがわかった。
Google側で、日付時刻の差を読み取って再度巡回し、検索結果などに反映させてくれているのだろうか?もう少しやりながら様子を見る。
2015年4月28日火曜日
Bloggerは独自ドメインでやったほうがいいのかもしれない
今日、検索結果を見てふと気がついたことがある。
Bloggerを使っている人は、ご自分のサイトをGoogleで検索してみてほしい。そして、その検索結果のアドレス部分を確認してほしい。
Bloggerを使っている人は、ご自分のサイトをGoogleで検索してみてほしい。そして、その検索結果のアドレス部分を確認してほしい。
2015年4月20日月曜日
Bloggerアプリを試す
今Bloggerアプリをインストールした。
アプリの評価の投稿にはいろいろマイナスも指摘されているが、とりあえず使ってみる。
レビューにあった、写真における問題点は解決されているようだ。利用に何の問題もない。
2015年4月19日日曜日
Bloggerの引用をカスタマイズしてみる
Bloggerの引用をカスタマイズしてみようと思う。
カスタマイズと格好のいいことを言っているが、要は他サイトの解説どおりに装飾を施すだけ。
とりあえず、上記2行を引用として設定。
公開の上ソースを確認すると、blockquoteというもので管理しているとのことだ。
設定 → テンプレート → カスタマイズ → 上級 → CSSの追加 にて、下記を追加
これをブログに適用し、引用文が様になった。
参考にさせていただいたのは以下のサイト
http://ryus.co.jp/blog/blockquote/
カスタマイズと格好のいいことを言っているが、要は他サイトの解説どおりに装飾を施すだけ。
テスト用引用文 ここから
ここまでを、引用として使用
とりあえず、上記2行を引用として設定。
公開の上ソースを確認すると、blockquoteというもので管理しているとのことだ。
設定 → テンプレート → カスタマイズ → 上級 → CSSの追加 にて、下記を追加
blockquote {
color: #2b2b2b;
font-size: 100%;
font-style: italic;
font-weight: 300;
line-height: 1.5;
margin-bottom: 0px;
position:relative;
padding:10px 10px 0px 10px;;
border:1px dotted #333;
background:#f5f5f5;
margin-bottom:20px;
}
これをブログに適用し、引用文が様になった。
参考にさせていただいたのは以下のサイト
http://ryus.co.jp/blog/blockquote/
Bloggerの見出しの書式を弄ってみることにした。
まず、見出しをそれぞれ設定してみる。
上記入力したものを公開して、そのソースを見ると
・見出し h2
・小見出し h3
・準見出し h4
が割り当てられている。
h4を変更する。
テンプレート → カスタマイズ → 上級 → CSS追加で以下のものを追加
h4{
border-left: 8px #777 solid;
font-size: 18px;
font-weight: bold;
margin: 5px 0;
padding: 5px 0 5px 10px;
background: #eee;
}
それにより、準見出しの設定が変わった。
参考にさせていただいたのは以下のサイト
http://ryoh1212.blogspot.jp/2012/10/blogger.html
・見出し
・小見出し
・準見出し
上記入力したものを公開して、そのソースを見ると
・見出し h2
・小見出し h3
・準見出し h4
が割り当てられている。
h4を変更する。
テンプレート → カスタマイズ → 上級 → CSS追加で以下のものを追加
h4{
border-left: 8px #777 solid;
font-size: 18px;
font-weight: bold;
margin: 5px 0;
padding: 5px 0 5px 10px;
background: #eee;
}
それにより、準見出しの設定が変わった。
参考にさせていただいたのは以下のサイト
http://ryoh1212.blogspot.jp/2012/10/blogger.html
2015年4月18日土曜日
独自ドメインでBloggerの設定をした
こことは別で管理しているサイトがある。これはずいぶん前にそうメジャーでもないホームページ作成ソフトを使用して作成したものだ。
これを独自ドメインを購入し、サーバーを借りて、数年間放置していたのだが、今日、そのページを全てbloggerに移記したので、早速移行させることにした。
設定から指示に従い入力等の作業を行えば、すんなり完了した。簡単なものだよ。
また、Blogger側でサイトを移記中に登録したanalysticもウェブマスターツールも簡単に移行が完了。
以前の環境ではPC用のデザインしかなかったが、これからは自動でモバイル向けに対応になった。ソフトの購入もなく、サーバー代も不要になった。
特に個性的なことをするわけではないなら、Bloggerで独自ドメインというのは安くついて便利だと再認識した。
独自ドメイン取得はぜひお名前.comから
これを独自ドメインを購入し、サーバーを借りて、数年間放置していたのだが、今日、そのページを全てbloggerに移記したので、早速移行させることにした。
設定から指示に従い入力等の作業を行えば、すんなり完了した。簡単なものだよ。
また、Blogger側でサイトを移記中に登録したanalysticもウェブマスターツールも簡単に移行が完了。
以前の環境ではPC用のデザインしかなかったが、これからは自動でモバイル向けに対応になった。ソフトの購入もなく、サーバー代も不要になった。
特に個性的なことをするわけではないなら、Bloggerで独自ドメインというのは安くついて便利だと再認識した。
独自ドメイン取得はぜひお名前.comから
2015年4月10日金曜日
Bloggerのメリットまとめ(WordPressや他の無料ブログサービスと比較した感想)
Bloggerサービスを登録して数日触ってみた結果、他の検討したサービスと比較して感じた感想を報告する。
あくまでも、私の個人的な意見であるが、Bloggerは個人又は小規模な者がスタートに選ぶには最適であるということ。
詳細は以下の通り。
あくまでも、私の個人的な意見であるが、Bloggerは個人又は小規模な者がスタートに選ぶには最適であるということ。
詳細は以下の通り。
ラベル:
bloggerテスト,
ネットサービス,
ビジネス
2015年4月9日木曜日
ラベルテスト結果
ラベルテストの感想を残しておくことにする。
一つの記事に複数のラベルを設定できる。この利点は大きい。
一つの記事が分類上複数にまたがることはあるのだが、これを管理するのに他の無料ブログでは強制的に分類を設定した上でタグによって行うか、同様の記事をそれぞれの分類用に用意するかしかなかった。これがラベルで可能となる点は大きな利点だ。
また、seesaaでのタグクラウドはアドセンスを利用する上で問題が生じるようだが、bloggerのラベルにおいては問題とはならないようだ。
seesaaにおける問題は、複数の他者のレポートを見ると、次のようなものだ。すなわち、seesaaのタグクラウドは記事へのリンクページが表示され、これがコンテンツがないものと判断されるため、アドセンスが停止になることがあるらしい。
これに対して、bloggerのラベルから記事をたどると記事の内容が表示された一覧となる。
以上から、アドセンス運用上、問題にならないと思われる。
一つの記事に複数のラベルを設定できる。この利点は大きい。
一つの記事が分類上複数にまたがることはあるのだが、これを管理するのに他の無料ブログでは強制的に分類を設定した上でタグによって行うか、同様の記事をそれぞれの分類用に用意するかしかなかった。これがラベルで可能となる点は大きな利点だ。
また、seesaaでのタグクラウドはアドセンスを利用する上で問題が生じるようだが、bloggerのラベルにおいては問題とはならないようだ。
seesaaにおける問題は、複数の他者のレポートを見ると、次のようなものだ。すなわち、seesaaのタグクラウドは記事へのリンクページが表示され、これがコンテンツがないものと判断されるため、アドセンスが停止になることがあるらしい。
これに対して、bloggerのラベルから記事をたどると記事の内容が表示された一覧となる。
以上から、アドセンス運用上、問題にならないと思われる。
2015年4月7日火曜日
見出しの文字が小さくなっている?
ブログをはじめていくつか記事を投稿したが、見出しが何かおかしいことに気がついた。
・標準
GoogleChrome環境で閲覧すると、見出しが小さい。
ディベロッパーツールを利用しモバイル画面の表示をしても同じく小さい。
元々そうだったのか、htmlを弄ったときに誤って設定してしまったか。
投稿画面では大きく表示がされているんだが。
まあ、これを機に少し見出しやらの設定部分を勉強するのも悪くない。
2015.04.19追記
cssに設定を追加し、準見出しを記事の見出しとして使用することにした。
これにより、望む形の見出しを設定できることとなったので、見出しの設定は少なくとも新たな必要が生じるまでは、これをこのまま利用することにした。
・見出し
・小見出し
・準見出し
・標準
GoogleChrome環境で閲覧すると、見出しが小さい。
ディベロッパーツールを利用しモバイル画面の表示をしても同じく小さい。
元々そうだったのか、htmlを弄ったときに誤って設定してしまったか。
投稿画面では大きく表示がされているんだが。
まあ、これを機に少し見出しやらの設定部分を勉強するのも悪くない。
2015.04.19追記
cssに設定を追加し、準見出しを記事の見出しとして使用することにした。
これにより、望む形の見出しを設定できることとなったので、見出しの設定は少なくとも新たな必要が生じるまでは、これをこのまま利用することにした。
2015年4月6日月曜日
ラベルテスト他
記事への複数ラベルとあわせて、ここにおいて若干の書式のテストをしてみる。
ブログをやっている人にとっては当然な部分であろうものだが、私はこれに習熟していない。
他にもブログをしていたことはあるのだが、書式などを工夫し見栄えをよくすることには取り組んだことがなかった。これから自分の書いたものを積極的にネットで発表していくということも考えるならば、かような部分も取り組んでいかなければならないと感じる次第だ。
ブログをやっている人にとっては当然な部分であろうものだが、私はこれに習熟していない。
他にもブログをしていたことはあるのだが、書式などを工夫し見栄えをよくすることには取り組んだことがなかった。これから自分の書いたものを積極的にネットで発表していくということも考えるならば、かような部分も取り組んでいかなければならないと感じる次第だ。
見出しの書式
編集にて見出しを選ぶと上記のようになる。
小見出しの書式
編集にて小見出しを選ぶと上記のようになる。
準見出しの書式
編集にて準見出しを選ぶと上記のようになる
引用を利用してみる
今書いているこの部分を引用として設定してみる。
ということで、今まで遣ったことのない書式はこれで確認ができた。
2015年4月5日日曜日
2015年4月1日水曜日
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