2015年6月5日金曜日

災害に備えて・・・非常時の持ち出し物品リスト

非常時に持ち出せるよう備えておきたい物品のリスト

被災した場合に物資が届くまでの3日間を想定したもの。
非常時に即持ち出せるよう、リュック等の袋に入れて準備をしておくのが望ましい。なお、持ち出し袋の総重量目安は男性15kg、女性10kgとのこと。


生活用品
・飲料水 一人3リットル
・非常食
  缶詰、アルファー米、カンパン、インスタントラーメン、レトルト食品、ビスケット、キャンディ等
・懐中電灯及び予備電池
・ヘルメット、防災頭巾等(頭を保護するもの)
・革製手袋又は軍手
・衣類
  上着、下着、厚手の靴下(季節により差し替え)、紙おむつ、生理用品等
・雨具 レインコート等
・タオル バスタオル、スポーツタオル等
・トイレットペーパー、ウェットティッシュ
・マスク
・マッチ又はライター
・ローソク
・多機能ナイフ
・アルミ製保温シート
・厚手のビニールシート
・簡易トイレ
・医薬品(常備薬、持病薬等を含む)
・ロープ
・笛  救助を求める際に使用するため
・救急袋
  はさみ、滅菌ガーゼ、絆創膏、消毒薬、包帯類
・ポリ袋  大小10枚くらい
・鏡
・筆記用具
・食器類
  皿・コップ、割り箸、スプーン、フォーク等
・食品用ラップ
・アルミホイル
・石鹸


貴重品類
・現金 硬貨を含めて準備する
・身分証明書
・印鑑
・予備の鍵
・預金通帳又はその番号控え・コピー
・健康保険証又はその番号控え・コピー
・携帯ラジオ及び予備電池
・携帯電話及び非常用充電池


その他
・卓上コンロ
・鍋
・ガムテープ
・油性マジック
・家族の写真  行方不明の際の捜索等に使用するため

加害者が被害者を装うも・・・

 ネットで見つけた動画。

 女性専用車両は任意の協力によるもので、男性でもこれに乗車することが法律上も契約上も何ら問題ないとのこと。
 鉄道会社の裁判所におけるこのような主張(言い訳と言ったほうがいいのだろうか?)や問い合わせでの回答が、実際の現場において実践されているか否か、確認をするためにドクター差別さんは女性専用車両に乗車しているとのこと。

 そして起きたのが以下の動画


 最初の女性は、故意にドクター差別さんに攻撃を加え、心のこもらぬ謝罪。

 二人目は、加害行為を加え取り押さえられそうになったら被害者を装ったとのこと。

 しかし、駅務室で警察の前で、録画の確認がなされた後、女性は泣いて謝罪をしたとのことだ。

 もしも録画録音がなかったら、本来は被害者である男性がさらに大きな損失を被るところであった。これは大きな問題だ。

 女性が「助けて!!」と絶叫すれば、これを被害者と思い男性を取り押さえようとする動きはあるようだ。それを利用し相手に不利益を与えるのは、周囲の善意をも悪用するもので非常に腹立たしい。

 しかし、こういうテクニックを使う人が世間には結構な数存在している。

この件のドクター差別さんのブログ記事
http://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/33519326.html

2015年6月4日木曜日

ドメイン取得しBloggerを独自ドメインに移行。ウェブマスターツールでアドレス変更を

 運用している別サイトがある。その各記事の文字数が少ないのだがアクセスが増えてきた。

 記事を作成して気がついたのだが、Bloggerでは、実際にブラウザでサイトを見るときはblogspot.jpだが、投稿画面のパーマリンクではblogspot.comとなっている。

 Googleウェブマスターツールを見てみると、個別記事をFetch as Googleで送信する場合はblogspot.jpになる。一方、サイトマップはblogspot.comで作成されているため、blogspot.comで検索エンジンに登録されるようだ。

 実際の検索結果でも、blogspot.jpとblogspot.comのものがあることに気がついた。

 当該サイトが今後さらに数千記事を掲載して育てていくつもりのサイトであることから、独自ドメインにしようと思い立ったわけだ。

 早速、取得するドメインを何にするか検討に入ったわけだが、継続的に使用するものの名前を決めるのはなかなか迷うものだ。ただ、今回のサイトは専門的な情報を提供するもので、その目的がはっきりしていたため、数個の候補から取得可能なものに落ち着いた。

 取得はこれまで二つドメインを取得するのに使用したところで追加購入した。

 前回のようにBlogger設定をしようと試みたが、同じ会社のサービスなのにDNSの仕様が前のドメインと今回取得したものとで異なっていることに戸惑った。

 ドメインの所有権の確認。ここで何度も躓いた。DNS設定で最後に「.」(ドット)を入れるという単純なことに手間がかかった。各サイトを調べまわって何とか移行が完了した。当該情報を掲載してくれていたサイトの方々に感謝。

 その後、Googleウエブマスターツールへ。

 新たなドメインのサイトを登録した上で、既存のblogspot.jpの登録内容を新規独自ドメインサイトへ「アドレスの変更」を利用して移行。

 移行手続に当たっていくつかのチェックポイントにまた躓き、試行錯誤を重ね、ようやく移行処理に入ってくれた。躓いたのは、主にDNS設定の浸透を待つことにいらいらしていただけの話なのだが。

 現在、アドレス変更リクエスト送信後、その取消ボタンがクリックできる状態だ。

 リクエスト送信直後は新ドメインサイトについてサイトマップ送信ができない状態であったが、今は可能になっている。

 なお、現在移行リクエストを送信してから16時間。完全に移行が完了したら、追記する予定。

2015年6月3日水曜日

喜八州総本舗 きんつば

 大阪十三の喜八州総本舗(http://www.kiyasu.jp/

 大丸梅田店にも店があって、時々購入するのがきんつば。

 一つ確か165円。

 さすがに今日は食べ過ぎた感がある。

KYKの期間限定、枝豆コロッケ

 阪神百貨店へ昼食を買いに。

 仕事の調子がよかったので少し贅沢をということで、KYKの黒豚ロースかつ弁当を購入。

 その際気がついた、期間限定の「枝豆コロッケ」も追加で購入。一つ141円だった。
 中は緑色。

 特筆すべき絶品というわけでもないが、おいしいことは確かだ。

2015年6月2日火曜日

NHKだけ受信できない機器によって契約回避が可能か裁判が始まるらしい

 NHKカットフィルターなるものがついたケーブル。これを用いると、他の民放はこれを視聴することが可能であるが、NHKを視聴することができないとのことである。筑波大学発の興味深いケーブルだ。

 つまり、
 アンテナ ・・・ NHKの放送を受信する能力がある
 ケーブル ・・・ NHKの放送を遮断する
 テレビ  ・・・ ケーブルからの情報を映し出す能力がある
 ということになるようだ。

 このたび、船橋市市議会議員となられた立花孝志さんが、自ら裁判を行い、上記の場合にNHKとの契約を要するか判断を仰ぐとのことだ。

 ます、NHKに電話をして先方の主張を確認されているのが下の動画。


(立花孝志さんの動画 NHKだけ映らないテレビ 契約が必要かどうか裁判します)
 
 アンテナとテレビがあれば、NHKの放送を遮断するフィルタを備えたケーブルを用いてもNHKとの契約が必要というのがNHK側の主張らしい。なお、電話で説明をしているのはNHK職員ではないとのこと。

 そして、平成27年6月1日、訴訟を提起したことを下の動画で報告されている。
 管轄は東京簡易裁判所。放送受信料債務不存在確認請求とのこと。

(同じく立花孝志さんの動画 裁判所に行ってNHKを訴えてきました)


放送法64条1項
協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。ただし、放送の受信を目的としない受信設備又はラジオ放送(音声その他の音響を送る放送であつて、テレビジョン放送及び多重放送に該当しないものをいう。第126条第1項において同じ。)若しくは多重放送に限り受信することのできる受信設備のみを設置した者については、この限りでない。

 どのように判断されるのか注目だ。

2015年6月1日月曜日

茨木にて二店舗並んで閉店を見る

 仕事で茨木市へ。
 阪急茨木の近くの書店とおはぎの丹波屋が揃って閉店していた。
 書店は昨日付けで閉店のようだ。

 小さな書店が街からどんどんなくなっていっているような気がする。

 この書店の斜め向かいに、家電のコジマの店舗があり、その3階に書店がある。

 そこそこの広さだ。その分商品も多い。

 たとえ1階に店舗があるとしても、閉店したこの店で勝負していくのは厳しかったのだろう。

 実は先週もここを通った。そのときは両店舗営業していたのだ。

 同時に閉店した様子は、何か寂しいものがある。

 地元の人間ではないのだが、そう感じてしまった。


 そしてそのすぐ近く。

 消防車が道をふさぎ、付近には救急車。

 何かあったようだが、仕事中につき野次馬にはなれず。

 煙も有毒なガスらしきものも確認できなかったので、公衆への害はなかったのだろう。