何か知りたくて検索をかけると、よく出てくる。
「○○のための○個の○○」
例えば、腹筋を6つに割るための3つのエクササイズとか、
騙されないために注意すべき5つのポイントとか
ネット上にこういう記事が増えた気がする。
こういうのが多いというのは需要があるのだろうか?
2015年5月4日月曜日
2015年5月3日日曜日
パッキャオVSメイウェザー戦
<概要>
ボクシングの世界ウエルター級王座統一戦
日付 2015年5月2日(日本時間3日)
場所 アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス MGMグランド・ガーデンアリーナ
選手 王者フロイド・メイウェザー(アメリカ):世界ボクシング協会(WBA)・世界ボクシング評議会(WBC)
マニー・パッキャオ(フィリピン):世界ボクシング機構(WBO)王者
結果 勝者:フロイド・メイウェザー(3-0の判定)
メイウェザーは3団体の統一王者となった
サイトマップ
ブログを始めてから、ウェブマスターツールに登録していろいろ手探りでやってみている。
その中で、サイトマップの話。
これを送信して、インデックスにどれだけ載るのか?最近ではこの数が増えていくことが楽しみになっている。
私のスタイルは、過去記事も必要に応じて書き足していくものである。取っ掛かりの1行を下書きとして保存し、ある程度発展したらこれを公開し、公開後新たな追加事項を学び知るなどしたら付け加えて、1記事の充実度を高めるという形を採っている。
そこで感じたのが、修正や加筆をしたものはサイトマップでどうなっているのか?ということだ。
そこで、ウェブマスターツールでサイトマップを見てみた。
その結果、過去の記事を更新したら、当該記事の最新の更新年月日が、そのサイトマップに反映されていることがわかった。
Google側で、日付時刻の差を読み取って再度巡回し、検索結果などに反映させてくれているのだろうか?もう少しやりながら様子を見る。
その中で、サイトマップの話。
これを送信して、インデックスにどれだけ載るのか?最近ではこの数が増えていくことが楽しみになっている。
私のスタイルは、過去記事も必要に応じて書き足していくものである。取っ掛かりの1行を下書きとして保存し、ある程度発展したらこれを公開し、公開後新たな追加事項を学び知るなどしたら付け加えて、1記事の充実度を高めるという形を採っている。
そこで感じたのが、修正や加筆をしたものはサイトマップでどうなっているのか?ということだ。
そこで、ウェブマスターツールでサイトマップを見てみた。
その結果、過去の記事を更新したら、当該記事の最新の更新年月日が、そのサイトマップに反映されていることがわかった。
Google側で、日付時刻の差を読み取って再度巡回し、検索結果などに反映させてくれているのだろうか?もう少しやりながら様子を見る。
ブログの移行でばれた嘘
gooブログでそこそこアクセスを集めているブログがある。なお、2ちゃんねるに専用スレッドが立っている。
そこのコメントは、まさに言い合いだ。コメント対コメントがすさまじい。
コメントは承認制で、その承認をめぐっていろいろ管理人への不満も、コメントや2ちゃんねるに書かれている。
ある時期、そのブログのカリスマ寄稿者Mが寄稿をしていた時期、少し批判的なニュアンスのコメントをして、2ちゃんねるにもそういうレスをしていたコテハンがいた。その名前をPとする。
Pは2ちゃんねるでは結局、その寄稿のシリーズの最後まで様子を見るといっていた。
なお、カリスマ寄稿者Mは同時期に別でブログを行っていた。そして、そこにてこの寄稿についても触れていた。そして、その後しばらくしてそのブログは事情があって閉鎖されてしまった。
そして、Pは、そのカリスマ寄稿者Mのシリーズが終わった後、かなり時間がたってから、そのカリスマ寄稿者を指したと思われるレスを2ちゃんねるに投じた。
それを見た別の者が、Pがカリスマ寄稿者Mに噛み付くそぶりを見せつつも結局何も言わなかったことを指摘した。
その指摘に対し、Pが説明したのは
カリスマ寄稿者に異を唱えたが、それが承認されなかった
というものであった。
ならば、今ここでその内容を書いてみたらどうだ?
と返された。するとPは、
覚えていない。だから今から読み直す。そのための時間をもらう。
と信じられないことを言い出した。
そのやり取りのきっかけになったのは、その日にPがスレッドに登場してカリスマ寄稿者の寄稿内容に触れて否定的なことを言ったのがきっかけだったのに、覚えていないし今から読み直す?
それは完全な後出しではないか?という批判が出た。そして、当該カリスマ寄稿者Mがブログをやめて数ヶ月経過している状況であり、完全に批判のタイミングを失っている、卑怯だという旨の批判がPに向けられた。
それに対しPは、覚えていないものは仕方ないだろ!と開き直り、スレッドはお決まりの罵りあいへと移行してしまう。
Pの言動に不審さを感じ確認したところ、当時、2ちゃんねるにおいてPは承認されなかったという事実について一言も述べておらず、不自然さを感じた。
よく見つけたものだな~と思いながら、リンク先を見ていると、移行を決めた理由がわかった。広告収入を狙ったもののようだ。
そこそこのアクセスを継続的に集めておりかつエープリルフールにはその記事が2ちゃんねるで独立してスレッドが立ったりいろいろ大騒ぎになることもあるブログであったので、移行を考えるのは当然であろう。
ブログサービスは、エクスポート・インポート機能があるようで、それを利用して全記事及び全コメントを移行したようだ。
その移行によって、承認されなかったコメントも承認された扱いで表示がされてしまっていた。なお、それがインポート時に制御できたものをミスしたのか元々かかる機能がなかったのかは不明だ。
そして、その承認されなかったコメントを読んでみたところ、いろいろなことがわかった。
そして、先の争いの結論は出た。
承認されなかったというPのコメントなどそもそも存在していなかった
ということだ。
コテハンのキャラクター維持のために、嘘でも何でもやるという。これもまた、人の性質なのかもしれない。
なんと昨日、2ちゃんねるのスレッドにPの嘘が暴露されてしまった。(なので、ここで記事にしても言いかと思い、そうさせていただいた)
久々に移行先のブログを見ると、コメント件数は表示されていたが、コメントそのものは表示されなくなっていた。
そして何となく2ちゃんねるのscの方を覗いてみたところ、もっと早くからPの嘘が暴露されていた。
その後現在まで、いつも夜中や早朝に書き込むPの書き込みは見られない。
Pと思われる者が名無しで継続的に書き込んでいるのだが、それも現れない。
そこのコメントは、まさに言い合いだ。コメント対コメントがすさまじい。
コメントは承認制で、その承認をめぐっていろいろ管理人への不満も、コメントや2ちゃんねるに書かれている。
ある時期、そのブログのカリスマ寄稿者Mが寄稿をしていた時期、少し批判的なニュアンスのコメントをして、2ちゃんねるにもそういうレスをしていたコテハンがいた。その名前をPとする。
Pは2ちゃんねるでは結局、その寄稿のシリーズの最後まで様子を見るといっていた。
なお、カリスマ寄稿者Mは同時期に別でブログを行っていた。そして、そこにてこの寄稿についても触れていた。そして、その後しばらくしてそのブログは事情があって閉鎖されてしまった。
その後2ちゃんねるにて
そして、Pは、そのカリスマ寄稿者Mのシリーズが終わった後、かなり時間がたってから、そのカリスマ寄稿者を指したと思われるレスを2ちゃんねるに投じた。
それを見た別の者が、Pがカリスマ寄稿者Mに噛み付くそぶりを見せつつも結局何も言わなかったことを指摘した。
その指摘に対し、Pが説明したのは
カリスマ寄稿者に異を唱えたが、それが承認されなかった
というものであった。
ならば、今ここでその内容を書いてみたらどうだ?
と返された。するとPは、
覚えていない。だから今から読み直す。そのための時間をもらう。
と信じられないことを言い出した。
そのやり取りのきっかけになったのは、その日にPがスレッドに登場してカリスマ寄稿者の寄稿内容に触れて否定的なことを言ったのがきっかけだったのに、覚えていないし今から読み直す?
それは完全な後出しではないか?という批判が出た。そして、当該カリスマ寄稿者Mがブログをやめて数ヶ月経過している状況であり、完全に批判のタイミングを失っている、卑怯だという旨の批判がPに向けられた。
それに対しPは、覚えていないものは仕方ないだろ!と開き直り、スレッドはお決まりの罵りあいへと移行してしまう。
Pの言動に不審さを感じ確認したところ、当時、2ちゃんねるにおいてPは承認されなかったという事実について一言も述べておらず、不自然さを感じた。
きっかけはブログの移行だった
ブログの管理人が、そのブログを独自ドメインのWordpressに移行作業をしていることを、検索をきっかけに見つけられた。すかさず、そのアドレスが2ちゃんねるにも貼られた。よく見つけたものだな~と思いながら、リンク先を見ていると、移行を決めた理由がわかった。広告収入を狙ったもののようだ。
そこそこのアクセスを継続的に集めておりかつエープリルフールにはその記事が2ちゃんねるで独立してスレッドが立ったりいろいろ大騒ぎになることもあるブログであったので、移行を考えるのは当然であろう。
ブログサービスは、エクスポート・インポート機能があるようで、それを利用して全記事及び全コメントを移行したようだ。
その移行によって、承認されなかったコメントも承認された扱いで表示がされてしまっていた。なお、それがインポート時に制御できたものをミスしたのか元々かかる機能がなかったのかは不明だ。
そして、その承認されなかったコメントを読んでみたところ、いろいろなことがわかった。
そして、先の争いの結論は出た。
承認されなかったというPのコメントなどそもそも存在していなかった
ということだ。
コテハンのキャラクター維持のために、嘘でも何でもやるという。これもまた、人の性質なのかもしれない。
そして嘘はバレた
私同様に見ていた人はいたようだ。なんと昨日、2ちゃんねるのスレッドにPの嘘が暴露されてしまった。(なので、ここで記事にしても言いかと思い、そうさせていただいた)
久々に移行先のブログを見ると、コメント件数は表示されていたが、コメントそのものは表示されなくなっていた。
そして何となく2ちゃんねるのscの方を覗いてみたところ、もっと早くからPの嘘が暴露されていた。
その後現在まで、いつも夜中や早朝に書き込むPの書き込みは見られない。
Pと思われる者が名無しで継続的に書き込んでいるのだが、それも現れない。
余談
今回の件だが、ダメージはPのみならずブログの管理人にもあったのだろう。
コメント欄が非承認を含めてしばらく閲覧可能な状態で放置されていた。
それを閲覧不可能な設定に変更になったのは、誰かの指摘があったのか?
閲覧可能であったということは、誰かがその内容を保存している可能性もある。
これまでの承認操作によって行ってきた努力も半分水の泡となるかもしれない。
ブログの移行で注意すべき点の一つであると感じた。
2015年5月1日金曜日
働き者が地位を得たら・・・
メーデーということで、事務所前の道路はデモの人たちが並び、警察官は交通規制。
道路向かいに渡るため信号を待っていたのだが、これがなかなか青信号にならない。警察官により操作をされていたためで、その上待っているこちらに何も告知もしてくれず、対応の不親切さを感じた。
話は戻り、デモの話。労働者の権利を訴え、大勢で声を合わせ歩いていく。
主張に少し耳を傾けると、いいたいこととその気持ちも理解できる。
では、この方々が労働者という立場を脱し、経営者側になったらどういう風になるのだろうか?
私は、ふと、一人の男のことを思い出した。
道路向かいに渡るため信号を待っていたのだが、これがなかなか青信号にならない。警察官により操作をされていたためで、その上待っているこちらに何も告知もしてくれず、対応の不親切さを感じた。
話は戻り、デモの話。労働者の権利を訴え、大勢で声を合わせ歩いていく。
主張に少し耳を傾けると、いいたいこととその気持ちも理解できる。
では、この方々が労働者という立場を脱し、経営者側になったらどういう風になるのだろうか?
私は、ふと、一人の男のことを思い出した。
おはぎの丹波屋 かしわ餅 みそだんご
季節のものとしてかしわ餅。
和菓子屋の店頭に並ぶ商品は、季節を感じる手がかりになっている。
そして、季節のものを楽しむ余裕と言うものが少し出てきた自分に喜ぶ。
もう一つがみそだんご。
自分の中での定番といえる商品だ。
天神橋筋商店街にて。
今井雅之さんの姿を見て、身内のことを思い出した
俳優の今井雅之さんが、末期の大腸がんステージ4とのこと。
様々思いはゆれつつも、秋には映画を撮影すると、現在は意欲を見せているという。
この俳優さんを知ったのは、織田裕二さんのドラマ「お金がない」だった。怖い男であり、かつどこか面白さを感じる役立った。
様々思いはゆれつつも、秋には映画を撮影すると、現在は意欲を見せているという。
この俳優さんを知ったのは、織田裕二さんのドラマ「お金がない」だった。怖い男であり、かつどこか面白さを感じる役立った。
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